韓国が国策で反日するのをやめない限り韓国人は敵として認識される

 子供のクラスに台湾人のA子がいたとしよう。A子もA子の親とも全く知らない。そんな時にどんなイメージ(先入観)を抱くだろうか? その対象(A子、A子親)自体は知らないので、上位概念である台湾人、台湾国についてのイメージが想起されるだろう。台湾は親日国家で、台湾人は哈日族ともいわれるような日本大好きっこがいる。となると、少なくとも悪いイメージは抱かないはずだ。友達になれるかも? 話しかけるのに何の抵抗もないはずだ。

 一方で、同じように子供のクラスに韓国人のB子がいて、同様にB子もB親のことも全く知らない状態で、どんなイメージを抱くだろうか? 同じように上位概念である韓国人、韓国のイメージが想起される。ニュースで売春婦像(Korean prostitute statue)をウィーン条約に違反する大使館前に設置。韓国は何の手も打たない。そんなのが流れてくる。そういえば、朴槿恵は世界中を回って日本の悪口外交を展開していたっけ。地震の時には日本人死ねとか、サッカーの試合の時には日本人を猿扱いするパフォーマンスをした奇誠庸を正当化するために旭日旗を悪者にし始めたとか、どんどんネガティブなイメージがわいてくる。そもそも、韓国が国策として反日プロパガンダを行っているため、今の韓国人には骨の髄から反日が根付いていて、日本人には何をしてもいい、殺そうが泥棒しようが構わない、という状況である。いくら韓国政府が日本のマスコミにお金を流して韓国上げの報道をさせようが、韓国人、韓国、という上位概念がネガティブであることは変わらない。いくら金をかけようが、日本に常に敵対する態度を見せる韓国を好きになるなんて、あるわけないのである。1度ぐらいはうまくいったかもしれないが、いくらなんでももうだまされる馬鹿な日本人はいないのではないだろうか?

 そんなわけで、韓国が国策として反日政策をとる限り、韓国人・韓国という上位概念に対するネガティブイメージは消えないため、決して韓国人が好かれることはないのである。これが差別と呼ばれるのであれば、俺は喜んでレイシストと呼ばれよう。